【文学と批評を読む】
末期の眼[日本文学における死の発見] 岡庭 昇著
表現の装置[来るべき言葉のために] 塩見鮮一郎著
ヤポネシアのしっぽ[島尾敏雄の原風景] 藤井令一著
川へ 神 武夫著[品切れ]
石小屋 久保敦子著[品切れ]
風の言ぶれ 与那覇幹夫詩集[品切れ]
死と生の交わり 高畑耕治詩集[品切れ]
塩の柱 孫 栄健詩集[品切れ]
ライムサワーをください 立島りょう子著
ちょっとミステリー 早野 梓著
1 砂糖と塩のショートショート
2 富士・青木ヶ原樹海事件簿
3 快感原則in青木ヶ原樹海
4 幸福の遺伝子
地球の果てまで連れてって 湯本大成著